社会に貢献するということ

本日は昼から来週頭に納品するボードの検品をしてきました。地元の工場ですが工員の方のお子さんがアイスを食べたり、ビニールプールで涼んだりと夏の風景。

あんまり社会人としてしっかりやるという心意気がある人間ではないのですが、まあ自分が仕事を作ることで多少の世の中に貢献しているのかもしれないという、ずいぶんとでかいことを考えてしまいました。でもまあボードゲームを届けるユーザーだけでなく、力を貸してくれている取引先にも多少役立っているなら、この仕事も悪いもんじゃないと感じることができます。